島根県安来市の浄土真宗寺院

投稿日:2017年10月31日 更新日:

勝願寺 浄土真宗本願寺派 島根県安来市広瀬町広瀬14-35
蓮教寺 浄土真宗本願寺派 島根県安来市広瀬町広瀬1445
光現寺 浄土真宗本願寺派 島根県安来市伯太町東母里477
徳応寺 浄土真宗本願寺派 島根県安来市安来町1469
徳本寺 真宗仏光寺派 島根県安来市神庭町51

葬儀や法事永代供養戒名授与祈願や厄除け魂入れ(開眼)魂抜き(閉眼)法要墓地霊園納骨堂樹木葬坐禅拝観などで寺院所在地が知りたい場合等の確認にご利用ください。

新型コロナの影響で、感染症対策として三密を避けるなどの対策が必要となっていますが、寺院も例外ではなく、当ウェブサイトの過去の情報と現在の状況は異なっている場合があると考えています。

これまでお寺とお付き合いがない人も、オンライン法要を利用することで、戒名などを知らせて読経・回向をしてもらい、オンライン証書供養之証・回向之証を送付してもらうサービスもあります。※浄土真宗※

島根県の掲載寺院一覧を見る(寺院のブログやSNS、公式ウェブサイトの記事を掲載)

島根県の特色

島根県の出雲地方ではお盆やその他の時でも団子がお供え物になることが多いようです。松江市では引き出物として配られるほど法事パンも定番となっており、お盆のギフトでも一番売れるのは法事パンだったりします。あんパン、クリームパン、ジャムパンなど、多彩な種類のパンを詰め合わせにした「法事パンセット」もあります。
島根県では自宅で行う通夜の開始時間は特に決めないという風習が見られます。参加者は三々五々、各々都合の良い時間に訪問し、焼香するスタイルです。
島根県では、長寿を全うして亡くなった故人の葬儀で「お赤飯」が出されることがあります。「大往生をお祝いする」という意味合いや、災いを福に転じさせるという「縁起直し」の意味合いで、お葬式にお赤飯を食べるという説もあります。
島根県の松江市など一部地域では、忌中のしるしとして、門に二本の竹を立てることがあります。お正月の門松には「門を清め、家の中に邪気が入ってこないように」という意味もあることから、忌中のしるしとして立てるこの竹にも、同様の意味を見ることができます。

-市区町村の宗派別寺院一覧
-



Copyright © 1993 - 2020 寺院センター All Rights Reserved.