1254年

便り

聖壽寺-岩手県盛岡市

・聖壽寺 臨済宗妙心寺派 岩手県盛岡市北山2-12-15「聖寿寺」は建長六年(1254)、南部家第二代南部実光公により初代光行公の菩提を弔うため、現在の青森県三戸郡南部町に創建されたことに始まる。開山は三光国師( 孤峰覚妙 1271~1361)、本尊は釈迦如来。かつてその一帯は南部氏の居城になっており本三戸城(もとさんのへじょう)と呼ばれていたが、後世になって聖寿寺館(しょうじゅじだて)とも呼ばれるようになった。(リンク先より) << 戻る
年表

日蓮聖人 鎌倉での辻説法

建長6(1254)年、鎌倉にて辻説法を開始。<< 戻る
年表

慈泉寺の創建

1254(建長6)年、慈泉寺が創建される(法燈国師開基)。<< 戻る