福井県福井市

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照恩寺-福井県福井市

・照恩寺 浄土真宗本願寺派 福井県福井市東郷二ケ町36-9テクノ法要を営む、浄土真宗本願寺派 照恩寺の住職です。 << 戻る
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西雲寺-福井県福井市

・西雲寺 真宗仏光寺派 福井県福井市武周町5-2西雲寺さいうんじ 真宗佛光寺派 なんまんだぶつとしだれ桜のお寺です (リンク先より) << 戻る
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廣善寺-福井県福井市

・廣善寺 単立(浄土真宗東本願寺派) 福井県福井市清水杉谷町5-40平安時代の開基とされ、真言宗から天台宗を経て、浄土真宗に改められたのは蓮如上人(本願寺第八代御法主)の吉崎御坊のご布教中であり、蓮如上人よりこれまでの「廣善院」の寺号を「廣善寺」に改号の御命を頂戴し、今の寺号がこの時より始まったのであります。(リンク先より) << 戻る
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大安禅寺-福井県福井市

・大安禅寺 臨済宗妙心寺派 福井県福井市田ノ谷町21-4今を遡ること1300有余年前、時の高僧泰澄大師が竜王山田谷寺を創建し、門前市をなすほどに越前庶民の信仰を得ましたが、天正2年織田信長の越前攻略の兵火に遭い、全山焼失し法灯850年の歴史に幕を閉じることになります。 その霊地に、万治元年(1658年)第4代福井藩主松平光通公が、時の名僧大愚宗築禅師に深く帰依され両親、及び祖先の恩を忘れないために、福井藩主松平家の永代菩提所として建立されたのが大安禅寺です。(リンク先より)<< 戻る
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光照寺-福井県福井市

・光照寺 天台宗 福井県福井市花月1-1-261)旧本尊(開創時~一乗谷時代)阿弥陀如来像2)本 尊(手違いの阿弥陀如来立像)3)足引きの釈迦如来4)聖観世音菩薩5)福井大仏観音(昭和31年開眼)*西山光照寺の福井移転は慶長11年(1606年) (リンク先より) << 戻る
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白禅寺-福井県福井市

・白禅寺 真宗大谷派 福井県福井市三尾野町6-85当寺は、昔、曹洞宗で、もと丹生郡山下飯郷若須村にある曹洞宗柏庭寺の別院で「白蓮禅寺」といい、丹生郡織田村にありました。文明年間八世蓮如上人に帰依し、曹洞宗から真宗に改宗し、現在の福井市三尾野町に移り、寺号を「白禅寺」と改称しました。(リンク先より)※文明年間 1469年から1487年 << 戻る
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専通寺-福井県福井市

・専通寺 浄土真宗本願寺派 福井県福井市荒木別所町8-351応仁元年 1467年 開基 専隆、専通院創建(天台宗) 室町時代、応仁の乱起こる寛文四年 1664年 三世大隆、浄土真宗に転宗し専通寺と改称する(リンク先より) << 戻る
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福井別院本瑞寺-福井県福井市

・福井別院本瑞寺 真宗大谷派 福井県福井市花月1-2-36越前における親鸞聖人の教えの普及は承元元年(1207)の越後御流罪、北陸路を通過される頃から始まったと考えられ、念仏の道場はそのころより創設されたと推測されています。 蓮如上人(本願寺八代)が吉崎に向かわれた際(1471)の布教を契機に、多くの寺院が蓮如の本願寺に改宗・転派あるいは創建し、末寺となりました。この北ノ庄(現在の福井市)にも教化を受けた人々によって総坊(総道場)が建てられました。それは浜町(現在の中央三丁目。足羽川沿いのうち九十九橋から桜橋)近くで、近隣の九ヶ寺で管理するようになりました。(リンク先より)<< 戻る
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浄尊寺-福井県福井市

・浄尊寺 真宗大谷派 福井県福井市和田中2-2002宝亀2年(771年)3月5日、藤原仲麻呂(恵美押勝)の子、浄尊麿(きよたかまろ)、一門の菩提のため出家し、殿下(現在の福井市殿下町)の里に一坊を開き、泰澄大師の末学となり、正源院と称した。すなわち浄尊寺の開基である。(リンク先より) << 戻る
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瑞源寺-福井県福井市

・瑞源寺 臨済宗妙心寺派 福井県福井市足羽5-10-7天平宝字2年(758)に泰澄大師によって現福井県鯖江市吉江の地に創建されたと伝わっています。宝亀2年(771)には光仁天皇の勅願祈祷所となりましたが、残念ながらその後の瑞源寺は時の流れに飲み込まれ、歴史の舞台から姿を消してしまいます。(リンク先より) << 戻る
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法承寺-福井県福井市

・法承寺 単立 福井県福井市飯塚町23-2飯塚町観音堂に安置し奉る聖観音菩薩御尊像(秘仏)は、人皇第四十四代元正天皇の御代養老二年(718年)に奈良の菅原寺住職の行基が彫刻した御尊像であります。養老二年の春、行基菩薩が当地に巡幸の折、一夜の宿を飯塚の氏神様にお求めになり、その夜に瑞夢に紫雲たなびき光明が輝きましたので、これは不思議の霊地として一刀刻みにより御丈五尺三寸の聖観音菩薩の御尊像を彫刻し、国家安穏、五穀成就、万民快楽を祈願されたのであります。(リンク先より) << 戻る