新潟県新潟市中央区

寺院

浄信院-新潟県新潟市中央区

・浄信院 浄土宗 新潟県新潟市中央区本町通14-3069①【称号】入船地蔵尊 【寺号】浄信院 【山号】紫雲山 ② 当山創建   慶応元年(1865年)③ 当山開基上人 関川貞信法尼④ 御 本 尊  入舩地蔵菩薩立像⑤ 宗  派   浄土宗(総本山_知恩院)⑥ 歴代住職❍開基 関川貞信法尼  ❍二世 関川定治上人❍三世 関川定七上人  ❍四世 関川徳秀上人❍五世 関川徳成上人  ❍六世 関川亮順上人(リンク先より)<< 戻る
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善光寺-新潟県新潟市中央区

・善光寺 浄土真宗本願寺派 新潟県新潟市中央区稲荷町3460善光寺の開山は宝暦4年(1754年)。現在、善光寺は浄土真宗本願寺派の寺院として存在していますが、ルーツは長野にある善光寺と深いつながりのある寺。本尊は浄土真宗の御本尊「阿弥陀如来」と長野善光寺の御本尊「一光三尊阿弥陀如来」の分身像が安置されています。<< 戻る
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金宝寺-新潟県新潟市中央区

・金宝寺 真宗大谷派 新潟県新潟市中央区上所上1-11-5天正元年(1573年)7月18日、織田信長による浅井・朝倉攻めが行われた。多くの者が殺されてしまったが、祖先の玄宗は僧侶であったために逃れ、越中国石動村に隠れ住んだ。その後、赤曽部村に移り住んだが、天正4年に織田信長が本願寺を攻めるにあたっては、本願寺の救援に駆けつけた。顕如上人はその功を誉め、「金寶寺」の号を送った。その子である法正は越後に帰り、蒲原郡所島村(亀田町)に家を建てて住んだ。これが金寶寺の開基である。(リンク先より) << 戻る
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宗現寺-新潟県新潟市中央区

・宗現寺 曹洞宗 新潟県新潟市中央区西堀通7-1569宗現寺は、元亀年間(1570-1573)真言律院として開創されましたが、慶長元年(1596)10月25日現在の新潟市中央区西堀通三番町法音寺七世不巌梵学大和尚(慶長18年1月15日寂)によって曹洞宗に改宗されました。歴代住職中、特に、加賀(富山県)高岡の瑞龍寺に昇住した13世霊源活湛大和尚、数次の祝融に遭遇しながら堂宇を再建された25世再中興薬欄文獅大和尚(現本堂を明治38年上棟、昭和14年4月17日寂)、新潟市西船見町満福寺開山、相模大雄山最乗寺、晋んで大本山總持寺独住第20世として曹洞宗管長に就任された26世重興形山瑾映大和尚(昭和57...
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浄光寺-新潟県新潟市中央区

・浄光寺 浄土真宗本願寺派 新潟県新潟市中央区西堀通10-1618弘法大師創立の真言宗の放光院であった1212年、住職・印信の時、御流罪の親鸞聖人が一夜宿を請われる。法論の末、「浄土の教えが真言の教えよりも優れていれば、この竹杖より逆竹が生ず」と言い残すと、後日竹杖より逆竹が生じ、印信は常聞房法爾と、放光院を鳥屋野院と改名しお弟子となる。順徳天皇北狩の折ご来寺。住職・法爾の法話に感激して御念持仏を御寄進賜り、勅命を下し寺号を「金波山鳥屋野院浄光寺」と改名す。(リンク先より) << 戻る