法音寺-大分県臼杵市 1602.01.012020.11.22 便り年表 1602年大分県大分県臼杵市大分県臼杵市(日蓮宗)大分県(日蓮宗)安土桃山時代日蓮宗法音寺-大分県臼杵市 ・法音寺 日蓮宗 大分県臼杵市二王座18組 慶長七年(1602年)臼杵城城主、稲葉一通公が、小倉城主である細川忠興公の姫君を正室に迎えるため、その菩提寺として建立されました。その姫の名は「たら」徳雲院殿と申し、母親は細川ガラシャ(明智光秀公の娘)です。 また、世界中に仏舎利塔を建立した、藤井日達上人が出家された寺院でもあります。(リンク先より) << 戻る