広島県の文化財 - 阿弥陀寺のビャクシン - 広島県の文化財 | 広島県

投稿日:2019年1月21日 更新日:

本樹は,樹高約16m胸高幹囲2.7mで,植栽されたものと思われるが,すでに県指定となっているビャクシンに比べて,直立性で,豊かに発達した枝篠が大きな広卵形の樹冠を形成し,樹勢も極めて旺盛である。かなりの巨樹である上,本種の生育形の一つを代表するものとして植物学的に価値が高い。(リンク先より)

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