大雄院

更新日:

大雄院(だいおういん)は、大本山妙心寺山内の北に位置し、慶長八年(1603年)石河紀伊守光元(竜野城主)の長子石河市正光忠(のちの尾張藩名古屋城代 太郎八当時9歳)により父光元公の菩提を弔うために菩提所として創建されたもので、慧南玄譲を開祖とする。慧南玄譲は光忠の叔父にあたり、石河氏の菩提寺美濃乙津寺、二世蘭叔玄秀の法孫であって、慧南は蘭叔玄秀を当院の歓請開山としています。(リンク先より)

大雄院

関連情報:供養之証をメルカリで依頼する 供養之証をPayPayフリマで依頼する

-便り, 年表
-, , , , , ,



Copyright © 2017 - 2020 寺院センター All Rights Reserved.